【台湾旅行④】3泊4日の旅(4日目)

こんにちは、kotoです。
今回は、台湾旅行の最終回となります。
前回までの記事をまだ読んでいない方は、
こちらから先にご確認頂けると嬉しいです!
4日目(最終日)
最終日は、ホテルから桃園国際空港へ向かい、
飛行機で帰国しました。
その為、観光などは一切していません。
桃園国際空港では、悠々カードに残っていたお金を
コンビニなど色々な所で使用しました!

オススメ・注意点
旅行を終えて気づいた点や今後行かれる方に
注意した方が良い点などを紹介したいと思います。
現金を両替しておく
台湾旅行を楽しむ為には、現金が必要になります。
今回の旅行でも現金しか使えなかった場面が2回ありました。
1回目が、台湾を訪れる多くの人が行くであろう夜市です。
現金以外も使用できる店舗は、自分が見ていた限りありませんでした。
その為、どのくらい食べるかにもよりますが、
少なくとも1万円分くらいは現金を両替しておくことを
オススメします!
2回目が、九份で宿泊した宿の料金です。
予約は、楽天トラベルで実施しましたが支払い方法は現金のみでした。
支払い方法については、
予約するWebサイトなどによっても異なるかもしれないので
予約時にチェックを忘れないように注意してください!
宿泊代金となると、まとまった金額が必要になります。
両替の手数料などを考えても、
あらかじめ空港などで準備をしてくおくと良いかと思います!
悠遊カードはあると便利!
悠遊カードとは、日本のSuica、ICOCAのような交通系ICカードになります。
お金をチャージする事で、電車や地下鉄、バスなどにタッチするだけで
乗車する事ができます。
また、お店によっては商品の購入で使える場面もあるので
1人一枚あるととても便利だと思います!
購入は、桃園国際空港の地下鉄の自動券売機や窓口で購入できるので
デザインに拘りがなければ、空港について、購入してしまうと良いと思います!
コンビニでも購入でき、デザインは限定の物などもあるとか!?
地下鉄での飲食禁止
日本では、飲み物を飲んだり、ガムや飴を口に含んだ状態で電子に乗る事は
普通に見かける行為だと思います。
しかし、台湾の地下鉄ではそれらが禁止となっています。
注意されたり罰金になるみたいなので、注意してください!
空港に到着後、中心地に向かうために地下鉄を利用する場合、
到着直後になるのでより注意した方が良いかと思います!
トイレにトイレットペーパーなどを流せない
台湾のトイレでは、トイレペーパーを流す事が出来ない所を
自分が訪れた時も結構見かけました。
九份で宿泊した宿でもトイレに専用のバケツの様なものが用意されており、
流すことができませんでした。
台北中心部でもお店によっては、
流せないところがあったので間違う事がないように注意が必要です。
また、日本のように便座を除菌する為のクリーナなどが設置されている所は、
ありませんでした。
その為、気になる方は下記のようなクリーナなどを用意される事をオススメします!
